2009年3月27日金曜日

MCPで一番簡単なにか?

全部の資格を受けているわけではないですが、いろいろ調べてみると・・・

IT プロフェッショナル(MCITP)


といわれいています。

あくまで、ネット上の情報なので、ご了承を。

MCSEとは?

MCSEとは、"Microsoft Certified Systems Engineer" の略称。


MCP制度の中で、一番受験者人数が多いもの。

MCSE取得者は Microsoft社のOSおよび製品に関する高度な専門知識をもっており、設計(Desing)から管理(Administration)まで一貫して対応することができる人物であると判断される資格です。

ただ、合格するにはかなり多くのハードルがあり、7つのMCP科目の合格が必要になります。

7つですよ?!人気がある理由がその辺からもうかがえますね。

MCPロゴの使用権

MCPに合格するメリットの一つとして、MCPロゴの使用権が得られるということがある。

特に教育スクールとかは、サービスの安全性をうたうためには非常に有効である。

自信のプロフィールや、ホームページやブログに掲載することができる。

自分の肩書きを華やかにするものであるが、これはあくまで肩書き。

本当に重要なのは現場で生きるチカラです!

・・・でも、ロゴの使用権はおいしいね 笑。

MCPの合格率は?

いろいろ調べましたが、この合格率はデータがありませんでした。

マイクロソフトも出していないみたいです。

こういう資格試験とかを受けるときって、合格率とかって気になりますよね。

ま、ないということは自力でがんばれということでしょう!

MCPPにはどんな種類の試験がある?

MCP 資格には、以下の認定資格があります。

* マイクロソフト認定テクノロジー スペシャリスト(MCTS)
* マイクロソフト認定 IT プロフェッショナル(MCITP)
* マイクロソフト認定プロフェッショナル デベロッパー(MCPD)
* マイクロソフト認定プロフェッショナル (MCP)
* マイクロソフト認定デスクトップサポートテクニシャン (MCDST)
* マイクロソフト認定システムアドミニストレータ (MCSA)
* マイクロソフト認定システムエンジニア (MCSE)
* マイクロソフト認定データベースアドミニストレータ (MCDBA)
* マイクロソフト認定アプリケーションデベロッパー (MCAD)
* マイクロソフト認定ソリューションデベロッパー (MCSD)
* マイクロソフト認定トレーナー (MCT)

MCPの試験っていつやるの?

祝祭日以外、基本的に年中行っています。ただ、試験会場によっては日曜日が休みだったり、週1回しかやっていなかったりします。

事前に、受けに行く会場の開催状況を調べていくのが無難です。

2009年3月13日金曜日

MCPで満足してはいけない?

MCPフリークをみていたら・・・


『MCP だけでなく、MCSA や MCSE を狙いましょう。』

とありました。ネットワークエンジニアになるためにはこうした資格を取っていくことで、キャリアアップを図らないと勝ち残っていけませんね。

更なる向上心を持って取り組みます。はい。

その時に、この通信講座サイトや資格取得サイトは、スキルアップする上で役立つかもしれません。